ペルシアンナイト

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/05/29(水) 19:17:34.51 ID:SaLqSvJm0
    G1馬ペルシアンナイト(牡5、池江)が“過去最高”の状態に仕上げられた。

    Cウッド6ハロン83秒6-12秒0でスヴァルナ(古馬2勝クラス)に首差で先着。
    M・デムーロ騎手は「トモが緩かったのがだいぶ筋肉が増えて体も大きくなった」と評価。

    池江師は「生涯最高の出来。去年は進路が確保できず6着。スムーズなら」とリベンジを誓っていた。

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/20(土) 19:58:12.77 ID:0KfonQ4I0
    10月20日の東京11Rで行われた第21回富士ステークス(3歳以上オープン、GIII、芝1600メートル、別定、18頭立て、1着賞金=4100万円)は、
    クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ロジクライ(牡5歳、栗東・須貝尚介厩舎)が2番手追走から直線は内めを伸びて快勝した。勝ちタイムは1分31秒7(良)。

     昨年のマイルチャンピオンシップの覇者で、59キロの斤量を背負ったペルシアンナイト(4番人気)は、
    道中は中団で脚を溜めると、最後の直線でジリジリと脚を伸ばしたものの、上位争いには加わることができず5着止まりだった。

     M.デムーロ騎手「59キロでよく頑張ってくれたが、直線で狭くなって危なかった。アンフェアだった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000591-sanspo-horse

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