ルヴァンスレーヴ

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/04/12(金) 10:49:32.84 ID:Bbo3GHJh0
    左前肢繋靱帯の不安のためにフェブラリーSを見送ったルヴァンスレーヴ(美・萩原、牡4)は、6日に美浦トレセンに帰厩して調整されている。「馬の様子を見ながら調整していきます」と萩原調教師。次走は未定だが、復帰目標を帝王賞としている。
    (サンスポより)

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/01/29(火) 08:23:02.12 ID:eko/lDOE0
    最優秀ダートホースに選出されたルヴァンスレーヴ(牡4=萩原)は今春にも戦列に復帰することになった。
    G1レーシングの吉田正志代表が明らかにした。左前肢の疲労のためフェブラリーS回避が決まっているが
    「症状は軽かったので春にはカムバックできそう。今後も順調にいけば、5月のかしわ記念や6月の帝王賞も視野に入ってくるでしょう」
    と語った。今秋には米BCなど海外挑戦の夢も膨らむ。「ダート界から年度代表馬になれれば最高です」と思い描いていた。
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/01/29/kiji/20190128s00004048297000c.html

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/01/14(月) 17:08:00.08 ID:mN1TDKhY0
    昨年の最優秀ダートホースに選出されたルヴァンスレーヴ(美浦・萩原清厩舎、牡4歳)が、フェブラリーSを正式に回避することが分かった。
    ドバイ国際交流競走の予備登録を行わなかったことを含め14日、所属するG1サラブレッドクラブのホームページで発表された。

     同馬は昨秋、南部杯に続き、チャンピオンズCでも古馬を制圧したが、その後、精密検査で左前脚球節に軽い炎症が発見され、経過観察されていた。
    10日の定期検査で少しずつ良化がみられたものの、まだ繋靱帯部分に粗造(きめが粗くなっていること)が確認されるため、
    無理をせずフェブラリーSとドバイ遠征を断念した。復帰に向けて、引き続き宮城県・山元トレセンで回復に努められる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000548-sanspo-horse

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/22(土) 01:27:46.86 ID:ifEFHAYS0
    美浦に帰厩して、JRA診療所で精密検査を行った結果

    「エコー検査を施したところ、繋靭帯部分に粗造が見つかりました。
    ただし、これは前走で発症したものではないとの所見でした。
    これまで歩様に出すことはなく、腫れや痛みもなかったものの、
    今回の精密検査で症状が判明したと考えられます。
    レースを重ねてきた疲労の蓄積もあり、ここは
    大事をとって次走の目標はひとまず白紙に戻すことになりました。」
    (繋靭帯部分に粗造=繋靭帯炎)
    https://db.netkeiba.com/?pid=horse_board&id=2015104189

    復帰はかしわ記念ぐらいからかな

    【ルヴァンスレーヴ、精密検査で軽度の繋靭帯炎を発見 フェブラリーSとドバイWC回避、今後の予定も白紙に 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/14(金) 13:12:42.94 ID:mzQCXiK70
    ルヴァンスレーヴが負傷しました。

    左前脚球節部の炎症だそうです。
    この経過により、フェブラリーS,ドバイの予定が白紙になるかもしれません。

    疲労の蓄積もあるとのことです。 ここでしっかりとリフレッシュしてほしいですね。
    https://twitter.com/cme225japan/status/1073405745163468800
    https://db.netkeiba.com/?pid=horse_board&id=2015104189
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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