エイダン・オブライエン

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/11/16(金) 18:11:17.14 ID:c0PFmZo00
    初のG1勝利は1996年にデザートキングで制したアイルランドのナショナルステークス。ここまでクラシックタイトルだけでも
    英2000ギニー9勝、英1000ギニー4勝、英ダービー6勝、英オークス7勝、英セントレジャー6勝、
    愛2000ギニー11勝、愛1000ギニー7勝、愛ダービー12勝、愛オークス5勝、仏2000ギニー4勝、仏1000ギニー1勝
    と各国で数多く獲得。

    さらに、“キングジョージ”4勝、凱旋門賞2勝、ブリーダーズカップターフ6勝のほか、
    イタリア、カナダ、アラブ首長国連邦、香港、オーストラリアなど世界各国で300以上のG1タイトルを手中にしている。
    昨年はアメリカの故ロバート・フランケル調教師が2003年に樹立したシーズンG1最多勝記録「25」を更新する「28」ものG1タイトルを手にした。
    今年もここまでサクソンウォリアーで英2000ギニー、フォーエバートゥギャザーで英オークス、
    キューガーデンズで英セントレジャーなどクラシックタイトルを制覇したほか、アメリカでもベルモントオークスを勝つなどG1・14勝。
    アイルランドでは平地シーズンで新記録となる152勝を挙げた。

    http://www.jra.go.jp/news/gaikokuba/2018/pdf/jc01.pdf


    読んでるだけで頭おかしくなりそう

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/09/18(火) 16:59:27.62 ID:lkz5KNPd0
    15日の愛チャンピオンSで2着に敗れたサクソンウォリアー(牡3、A・オブライエン、父ディープインパクト)は屈腱炎のため、引退が決まった。

    管理したエイダン・オブライエン師はRTE(アイルランド放送協会)のインタビューで
    「彼は驚くべき馬でした。今年を迎えたとき、私は彼が3冠馬(英2000ギニー、英ダービー、英セントレジャー)になるチャンスのある馬だと思っていました」と3冠制覇を意識していたことを明かした。

    サクソンウォリアーの戦績を振り返り、後悔の言葉も続いた。
    「2000ギニーを勝ったとき、ドナカ(騎手)はとても速い馬だという意見でしたが、私たちは英ダービーに向かいました。彼にはコースが合いませんでした。たぶん、私の失敗だったと思います。私は彼をマイル(の距離)で使い続ければよかったのかもしれません」。

    そして、「聞いてください。引退はとても悲しいですが、彼と出会えたことを喜んでいますし、彼の産駒を楽しみに待ちたいと思います」と種牡馬としての今後に期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334702-nksports-horse

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