ウィンクス

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/04/08(月) 14:23:17.17 ID:WpQy+xyS0
    6日にオーストラリアのランドウィック競馬場で行われたドンカスターマイル(G1・芝1600m・20頭立て)で4着のクルーガー(牡7、栗東・高野友和厩舎)は、13日に同競馬場で行なわれるクイーンエリザベスS(G1・芝2000m)に、連闘で出走する可能性もあることが7日、わかった。
    同レースには、現在、G1・24連勝を含む32連勝中のウィンクスが、引退レースとして出走を予定している。

    https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=153383

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/03/29(金) 11:06:50.17 ID:v7qcVWwg0
    ウィンクス(牝7歳)の馬主たちは、同馬が今年後半に繁殖入りした際の交配相手について決定を下す前に、世界中のさまざまなエージェント(馬売買仲介人)の意見を聞くだろう。

     3月23日のジョージライダーS(G1 ローズヒル競馬場)で32連勝を目指すウィンクスの競走生活は、4月13日のクイーンエリザベスS(G1 ランドウィック競馬場)をもって終了する予定である
    (訳注:ウィンクスはジョージライダーSで2着に3½馬身差の優勝を果たし、見事に32連勝を決めた)。

     ウィンクスの馬主であるデビー・ケピティス(Debbie Kepitis)氏、シンジケートのマジックブラッドストックレーシング(Magic Bloodstock Racing)の一員ピーター・タイ(Peter Tighe)氏、

    リチャード・トレウィーク(Richard Treweeke)氏は、ウィンクスの交配相手候補リストを作成するために評判の高い専門家に協力してもらうことになった。

     ケピティス氏は、ANZブラッドストックニュースにこう語った。「人々に意見を求めることで選択肢がもたらされ、私たちは視野を広げることができます。
    馬主同士で話し合う時も、"イエス"、"ノー"、あるいは"お任せする"と確信を持って言えます。
    私たちの中には成功した生産者はいません。
    たしかに私は馬を生産していますが、担当者がほとんどやってくれています。
    確固たる意見はありません。この驚異的な牝馬については、様々な意見を聞いたほうがフェアだと感じており、それこそが私たちが望んでいることです」。

     ウィンクスを北半球の繁殖シーズンに最も優秀な種牡馬と交配させるために、海外に送り込むという案もある。
    その場合は、日本のディープインパクト、
    アイルランドのガリレオ、そしてその産駒で後継種牡馬となりうるフランケルが候補リストに入るだろう。

     ケピティス氏はこう続けた。「そのような案も出ていますが、ウィンクスは繁殖1年目なので、これが海外に連れて行ける最初で最後のチャンスではありません」。
    https://www.jairs.jp/sp/contents/newsprot/2019/12/3.html
    no title

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/03/23(土) 13:13:28.82 ID:SZgzdOw/0
    残るはあと1戦
    4/13 クイーンエリザベスSで引退予定

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/03/02(土) 14:02:18.19 ID:fHOWkTr10
    世界レコード

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/02/27(水) 17:57:44.55 ID:4yNKS+b50
    16日にオーストラリアのランドウィック競馬場で行われたアポロS(G2・芝1400m)で今年初戦を勝利し、
    自身の豪州最多連勝記録を「30」に更新した名牝・ウィンクス(牝7、豪・C.ウォーラー厩舎)が、3月2日に同競馬場で行われるチッピングノートンS(G1・芝1600m)に出走予定。鞍上は主戦のH.ボウマン騎手。

     ウィンクスはこのレースを勝利すれば連勝記録をさらに伸ばすだけでなく、G1・23勝目となり、
    これは障害も含めたG1世界最多勝利記録更新となる。現在は障害の名馬ハリケーンフライと22勝で並んでおり、平地のみであれば最多。また、このレースの4連覇も懸かっている。

    なお、チッピングノートンSは出走7頭中6頭がウィンクスと同じクリス・ウォーラー厩舎の管理馬となっている。
    他厩舎からはアポロSでウィンクスの2着となったハッピークラッパー(セ8、豪・P.ウェブスター厩舎)が出走予定。

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