野中賢二

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/02/20(水) 13:53:10.77 ID:s/FQ6M1z0
     フェブラリーSでGI初勝利を挙げたインティ(栗・野中、牡5)が、優先出走権を得たBCクラシック
    (11月2日、サンタアニタ、米GI、ダ2000メートル)参戦を本格的に視野に入れていることが20日、明らかになった。

     野中調教師は「西海岸だったら輸送も楽になるので、頭の隅に置いておきたい。
    次走に関してはもう少し様子を見ながら」と語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00000539-sanspo-horse

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    1: 2019/01/19(土) 16:32:32.04

    東海S 野中調教師インタビュー
    https://youtu.be/lGjEhh-kxCQ





    【【東海S】 野中「数字や結果ではなく、とにかく人馬無事に走ってきて欲しい、それだけなんです」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/31(水) 20:16:35.22 ID:K3W7f8l40
    http://news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view&no=145613

    「おもろなかったなあ」。そう続けた師の言葉のなかにも、何とも言えないくすぶりを感じた。「出の遅さは覚悟していたけど、前半(5F)が1分2秒7ってなあ。
    行くはずの馬が行かず、みんなポケットに入ってガツンと引っ掛かって…。あんなに早く態勢が決まってしまったら、ウチの馬はどうしようもない」。
    これも競馬。言い訳無用と言われればそこまでだが、このモヤモヤ感はしばらく晴れそうもない。

    「能力はあんなもんじゃない。あの(緩い)状態で京都2歳Sを勝つぐらいの馬だし、凡走したレースにも全て理由がある。やはり、あの脚の使い方、
    そして底力は一流馬特有のものがある。心身ともに課題があり、本格化はまだ先だけど、今後も芝の中長距離をターゲットに大きいところを狙っていきたい」。

    菊花賞の大敗は誰が悪いわけでもない。だが察するに、野中師のはらわたは煮えくり返っていることだろう。最後のひと言が印象的だ。
    「こういう負け方をすると、人間の感情だけですぐ次のレースに使ってしまいがちやん(笑)。でも、それだけはやってはいけないと思っている。甘やかし過ぎず、それでいて焦り過ぎず。
    パンとしたら(大舞台で)絶対に勝負になる馬だから、成長に合わせたローテを組んで大事に育てていきたい」。そのグッとこらえる指揮官の姿に、今後のリベンジを確信した。

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