栗田博憲

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/02/22(金) 08:23:57.15 ID:MzEATNi30
    ヤマニンゼファーなどの名馬を育てた栗田博憲調教師(70)も今週がラストウイーク。万感の思いを胸に、最後の勝負に挑む。
    G1・6勝のうち3勝はヤマニンゼファーだった。92、93年の安田記念連覇。93年は天皇賞・秋も制覇。
    同年の複数G1制覇は、他に牝馬2冠のベガだけだった。まだ「中長距離こそ王道」とされていた時代。
    今なら年度代表馬は、おおむね「ベガかヤマニンゼファーか」の2択だろうが、菊花賞馬ビワハヤヒデにさらわれた。
    「今思い返しても…」と表情をこわばらせた。あの年、一番輝いたのはゼファーだった-今も、そう確信している。
    https://www.daily.co.jp/horse/2019/02/22/0012086308.shtml

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/11/03(土) 00:04:53.90 ID:Ju88ZdvD0
    ★10/27(土)新潟・岩船特別(芝2200m)横山武史騎手 結果10着 

    「距離は若干長かったのかもしれませんが、道中じっとせずに押したり引いてみたりとムダな動きが目につき、チグハグな内容の競馬に。正直言って今回は参考外のレースです。
    終始流れに乗れずスムーズさを欠く走りでしたし、前半もっと積極的にでもポジションを取りに行っていれば、また違った結果になったのではないでしょうか。
    レース後の状態に変わりありませんので、鞍上を確保して11/17(土)福島・3歳上500万下(芝1800m・若手)に向かいます」(栗田博憲調教師)

    「2200は長かった印象なので、1800、2000に縮めた方が力を出せる気がします。以前乗った時と比べて今日は随分と力んで走っていて、息の入る場面がありませんでしたね。
    直線でスペースができても伸びなかったのは、距離だけでなくそこも影響してるのでしょう。
    集中し過ぎているので、気を散らしてほしいというと変ですけど、もう少し気持ちに余裕を持ってレースに臨めればと思います」(横山武史騎手)

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