シェーングランツ

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/03/02(土) 16:45:02.32 ID:omFEyU6/0
    5着シェーングランツ武豊騎手

    「4コーナーから馬が浮いた感じがして進んでいかなかった。ここを使って変わってくれるといいが。」

    【【チューリップ賞】5着シェーングランツ武豊騎手「馬が浮いて進んで行かなかった」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/09(日) 17:46:40.81 ID:y4QHa7Ni0
    3番人気に推されたシェーングランツ(牝2=藤沢和)は内寄り4番が災いして、後方の内に押し込まれる展開。4コーナー14番手から外に出して伸びたが4着止まりだった。

    武豊は「残念。外に出したかったがエンジンをかける形で4コーナーを回れなかった。結果的にもう少し枠が外なら…。馬はさらに良くなっていた。来年が楽しみ」と前を向けば、
    藤沢和師は「直線は伸びていたからね。2歳なので経験を積んでいけば」と来春のリベンジを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000125-spnannex-horse

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    1: 2018/12/07(金) 01:01:39.93

    偉大な姉さえ上回る末脚だった。ドイツ語で「美しい輝き」(シェーングランツ)と名付けられた2歳牝馬が姉ソウルスターリングとうり二つの青鹿毛を躍らせる。
    上質な琉球漆器を思わせる漆黒の輝き。わずかに鞍上の手が動いただけで上体が沈み込んだ。
    2馬身先行したストロボスコープ(4歳500万)に造作もなく馬体を並べて5F69秒9~1F12秒5。
    「調教時計は遅いが柔らかい動きで楽に来た。お姉ちゃんみたいに力まないのがいいよね」と藤沢和師も納得の表情を浮かべた。

     前走・アルテミスSでは後方一気の末脚でレースレコードV。
    3連勝で2歳女王に輝いた姉の大きな背中を追いかけるように2連勝で重賞初制覇を飾った。
    姉は菅笠(すげがさ)、妹は日傘という。
    この素質あふれる姉妹も母スタセリタの嫁ぎ先がフランケルからディープインパクトに替わって気性が真逆だ。

    「お姉ちゃんは張り切り屋。前向きすぎて力むから競馬では楽に前に行けるけど、上がりが遅い。
    妹はのんびり屋で力まない。だからテンに行けない分、しまいは伸びる」。師は姉妹の違いを説明すると、いたずらっぽい笑みを浮かべながらこう続けた。

     「伸びしろ?調教師はじいさんだけど、馬は若いから当然あるよ。騎手はディープインパクトはもちろん、その子供にも乗っているベテラン。うまくリードしてくれるさ。初コースで大丈夫か?阪神は武豊君のお庭だよ」

     現役最多勝を更新する調教師、騎手の黄金コンビ。アルテミスSでは04年桜花賞(ダンスインザムード)以来14年ぶりの同コンビによる重賞制覇だった。G1でタッグを組むのは10年阪神JF以来8年ぶり。

     「阪神はどう?」

     「外回りならいいと思います」

     2人のレジェンドは前走後にこんなやりとりをしている。

    「(前走は)さすが良血馬、さすが藤沢和厩舎って競馬。
    序盤は自分から走る気がない感じだったけど、直線で外に持ち出すと急にフォームが変わった。最後はお世辞抜きに凄い脚」と滞在先の香港で語った武豊。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000042-spnannex-horse

    5F70秒0-40秒0-12秒6。やや遅い時計ではあったが、藤沢和師は調教内容に満足そうだ。

    「順調に来ているので、そこまで速い時計は必要ないからね」と“予定通り”を強調した上で、「力みは見られなかったし、柔らかみがあった。楽に走っていたね」と動きを評価した。

     半姉は16年2歳女王ソウルスターリング。姉も管理している師は、「お姉さんは前向きだが、この馬は慎重なところがある。その分、しまいにいい脚を使える」とキャラの違いを説明。
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    【シェーングランツ 藤沢「調教師は爺さんだけど馬は若いから(笑)姉より慎重だから終いは伸びる」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/06(木) 07:10:53.18 ID:o4J7nTie0
    【阪神JF】シェーン、藤沢和師「追わなくても走る」
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2018/12/06/kiji/20181205s00004146316000c.html

    今秋、追い切りの主舞台をW(ウッドチップ)コースから負担のかからないポリトラックへ移行。
    レイデオロが天皇賞・秋の1週前追い切りで
    ウッドチップに脚を滑らせるアクシデントがきっかけだった。
    「世界を見渡しても調教の舞台はポリトラックの坂路。ウッドチップで負荷をかけるなんて言ってるのは日本だけだ」
    と力説する師。「今のサラブレッドは馬車馬みたいに余計な負荷をかけてビシバシ追わなくても走るんだよ。
    鉄下駄履かせた姿三四郎みたいな時代遅れの稽古を無理強いしてると、馬にパワハラで訴えられるぞ」。
    この日はシェーングランツ、グランアレグリアに続き有馬記念出走のレイデオロもポリトラックで馬なり調教を行った。
    藤沢流の新たな実験で暮れのG1・3連勝を飾るか。

    【ポリトラック調教に移行した藤沢和雄「ウッドチップで負荷をかけるなんて言ってる日本は時代遅れ」 】の続きを読む

    1: 2018/12/04(火) 09:11:46.12


    ――すごくいい感じやな。馬体。雰囲気。弾むようなフットワーク。なぜ、この馬が6番人気なの? 首をひねりたくなるほどでした。
    ところが。ゲートが開くと反応はイマイチで。道中も、走りたくてしょうがないという感じがまるでありません。

    ――あれっ? これは期待はずれだったかな。と思ったそのときでした。
    直線で外に出すと、フォームも、背中から立ち上る気合も、醸し出す雰囲気もまるで違う馬に変身。
    ライバルたちが止まって見えるほどの異次元の末脚でゴール板を駆け抜けました。
    ジョッキーが使う表現として、ギアチェンジしたとか、もう一つのエンジンが点火したとかいう言葉を使いますが、そんなものではありません。

    フツーの女の子が、ヒロインに変身する人気アニメのような変わり
    方です。

    藤沢厩舎の馬に乗せていただくのは久しぶりでしたが、さすが、藤沢厩舎です。
    この先、自由自在に変身するタイミングを身につけることができたら、もしかしたら、とんでもない馬になるかもしれません。
    https://taishu.jp/articles/-/61936?page=1



    【【悲報】武豊さん、アニオタだった事が判明・・・・・・「普通の女の子がヒロインに変身する系が好き」 】の続きを読む

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