吉田照哉

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/25(火) 15:52:03.69 ID:kahTsiqu0
    (長文になります)
    吉田 照哉(よしだ・てるや)

     1947(昭和22)年11月12日生まれ、70歳。
    千葉県出身。
    社台グループ創始者・吉田善哉の長男
    慶大経済学部卒業後、社台ファーム入り
    72年、フォンテンブローファーム場長として渡米する
    現社台ファーム代表および社台スタリオンステーション代表取締役
    主な生産馬は、ダンスインザダーク、アグネスフライト、ダイワメジャー、エイシンフラッシュ、ロゴタイプ、ジュエラーなど多数
    日本のサラブレッド生産界を牽引(けんいん)する社台グループ。
    その中核を担う社台ファームはネオユニヴァース、ハーツクライ、ダイワスカーレット、ヴィクトワールピサなど多くの名馬を輩出している。
    代表の吉田照哉氏(70)は、二十歳のころから“馬一色”の生活だった。
    馬術に励みながら、父に同行して海外のせりや牧場へ。今後の人生を決める名馬との出会いもあった。
     競走馬を生産・育成する牧場、社台ファームを興した父、吉田善哉の長男である私は、小学生のころから馬以外の仕事をしようとは思わなかった。
    だから、高校・大学で馬術部だったのは自然なことでした。
    馬術部の同期のひとりが旧皇族竹田宮恒徳王の三男で、現日本オリンピック委員会(JOC)会長の竹田恒和(つねかず)君で。
    1963年の春、彼は横浜・日吉にある付属中から、私は東京・三田にある付属中から慶応高に進学して、高校・大学の7年間を馬術部で一緒に過ごしました。
    彼の乗馬の技術には目を見張りましたね。
    小学生のときから皇居内にあったパレス乗馬倶楽部に通っていただけあって、最初から話にならないくらいレベルが違った。
    競馬で言うなら大差(10馬身超)。
    未勝利馬とオープン馬ほどの差がありました。
    高3のときに全日本の大会で優勝したほどですから、運動神経の塊。馬術に熱中しすぎたのか学業の方は…(苦笑)

    【【2019こそ】社台ファーム吉田照哉物語【ノーザン打倒!!】 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/24(月) 12:23:17.49 ID:ni/ecHGm0
    2015年11月23日、東京競馬場でのトークショーにて
    no title


    【吉田勝己代表】今はサンデー系の繁殖牝馬に日本競馬に適した非サンデー系種牡馬を探している。
    最近スタッドインしたハービンジャーは私が、ワークフォースとノヴェリストは照哉さんが目を付け導入しました。
    導入した時期も1ドル80円位の円高だった時でタイミングが良かった。今だと厳しかったはず。

    【吉田勝己「ハービンジャーは私が、ワークフォースとノヴェリストは照哉さんが導入しました」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/11/16(金) 12:44:21.19 ID:b8lbBR1q0
     いま、海外サイトの記事の中で吉田照哉氏が発言した内容が、ネットで密かに話題になっている

     吉田照哉氏といえば、社台グループを作った故・吉田善哉氏の長男であり、現在は社台ファームを率いている。
    いまの社台グループの隆盛は吉田照哉氏を抜いては決して語れない。世界のホースマンたちからも注目されている社台グループ、そして照哉氏。
    さて、その発言の内容なのだが、
    吉田照哉氏がディープインパクトの種牡馬としての成功に関して、そのディープインパクトの父であるサンデーサイレンスを引き合いに出した上で、発したこの言葉だった。

    「サンデーサイレンスは神のようなものであり、ディープインパクトとサンデーサイレンスを比べることはできません」

     当初ネットではこの内容を「ディープインパクトは、サンデーサイレンスの足下にも及ばない」と訳されて話題になっていたが、これはかなり飛躍した意訳である。
    とくに吉田照哉氏がディープインパクトを言い落とす理由がどこにもない。

     しかし、海外のクラシックでも出現し始めた、日本が誇る名種牡馬ともいうべきディープインパクトを過小評価する発言には首を傾げたくもなる。
    謙虚さからそう言ったというのでもなさそうだ。
    なぜ、吉田照哉氏はそう語ったのであろうか?
    「おそらく、吉田照哉氏から見て、サンデーサイレンス産駒と比べてディープインパクト産駒には不足に思う部分がかなり多くあり、
    例えこのあと海外で活躍馬を出したとしても、その部分を超えない限りは、サンデーサイレンスの名前を出して比較すること自体、意味がないと思っているのでしょうね」(競馬誌ライター)

     では、その"不足に思う部分"とは何であろうか。吉田照哉氏は、その記事の中でこうも発言している。

    「サンデーサイレンスは、どんな種類でも出すことができる。芝や砂、長距離で走れるかどかなど、問題ではないのです」

    【【吉田照哉証言】ディープはSSを超えられないことが確定】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/11/13(火) 13:29:09.82 ID:ghjXD7UU0
    GCにて

    やっぱり給料貰いすぎなんだよ
    ボーーっと馬に乗ってるだけであんだけばら蒔くのはおかしいわな
    そんなんだからハングリーさも失う
    1日外国人騎手に勝たれようがヘラヘラ笑ってるだけなのが日本人騎手

    【吉田照哉「日本は騎手の給料が高すぎ!だからハングリー精神もないし若手は全く伸びてこない」 】の続きを読む

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