コパノキッキング

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/10/02(水) 21:00:32.23 ID:tsNROCaa0
    Dr.コパこと小林氏は「本当に良かった。今日はキッキングも菜七子も風水的に運が抜群だった。
    だから、いつもは(乗り方の)指示はするけど、今日は好きに乗りなって言いました。100点満点だよ」と称え、「次はJBCスプリント(G1)に行っちゃおうかなと思っている」と期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000185-spnannex-horse

    【【競馬】Dr.コパ氏「100点満点だよ」「次はJBCスプリントに行っちゃおうかなと思っている」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/08/12(月) 18:06:28.89 ID:FPTx4FI80
    藤田菜七子騎手(コパノキッキング=3着)「道中の手応えはよかったのですが、伸びてこられなかった。理由はわからない」

    https://hochi.news/articles/20190812-OHT1T50126.html

    【【競馬】1番人気コパノキッキングは3着 初重賞Vならずの菜七子「理由はわからない」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/06/28(金) 06:24:10.11 ID:rk0F5uDO0
    ダートの短距離戦で活躍するコパノキッキング(セン4歳、栗東・村山厩舎)が、米国競馬の祭典、ブリーダーズCスプリント・G1(11月2日、サンタアニタパーク競馬場・ダート1200メートル)の
    早期登録締め切りとなる7月15日までに正式に手続きすることが分かった。オーナーサイドが27日に明らかにした。

    同馬では2月のフェブラリーS(5着)で、藤田菜七子がJRA女性騎手として初めてG1に挑戦した。その後は4月の東京スプリント・交流G3(2着)を経て、北海道スプリントC・交流G3(6月6日、門別)を使う予定だったが、フレグモーネで回避。
    現在は放牧先で、クラスターC・交流G3(8月12日、盛岡・ダート1200メートル)に向けて調整を進めている。

    以前から、同馬を所有する小林祥晃オーナーが「菜七子とアメリカに行きたい」と夢を描いていたプランが、いよいよ現実となりそうだ。「詳細については村山調教師に一任しています」と同オーナーはコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000211-sph-horse

    【【競馬】藤田菜七子騎手、コパノキッキングと米G1挑戦!ブリーダーズCスプリント正式登録へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/04/11(木) 15:09:09.16 ID:HsL4VI490
    東京スプリント2着のコパノキッキング(?4歳、栗東・村山明厩舎)の次戦について、村山師は「かしわ記念(5月6日・船橋、ダート1600メートル)にも登録しますが、
    北海道スプリントC(6月6日・門別、ダート1200メートル)になる公算が大きいです」とコメントした。鞍上は引き続き藤田菜七子。
    レース後の状態についても、指揮官は「大丈夫です」と力強くうなずいた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000077-dal-horse

    【【競馬】コパノキッキングの次走は北海道スプリングCに決定!鞍上は引き続き藤田菜七子 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/04/09(火) 07:38:46.15 ID:su5L+ZDd0
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/04/09/kiji/20190408s00004049314000c.html
    Dr.コパこと小林祥晃氏(71)が、スポニチ本紙の単独インタビューに応じ、年内は菜七子とキッキングのコンビを継続し、
    来年からは新たに武豊(50)を鞍上に迎えるプランに言及。

     ――ところで、キッキングと菜七子のコンビはいつまでと考えているのか。

     「とりあえずは年内まで、というところで。その後は豊さんに乗ってもらったらどうなるのか、という興味がある。
    私はコパノリッキーの時も田辺(裕信)君に“今年1年をよろしく”という話で依頼をした。早い段階でローテーションを考えて、
    どういうレースをジョッキーと組み立てるかというところを1年間のスパンで考えているので」

     ――武豊騎手とコパノキッキングのコンビも楽しみになる。

     「キッキングは難しい馬なので、柔らかく乗ってくれるジョッキーが合う。これまでも豊さんが合うと思っていたけど、
    他の騎乗馬との兼ね合いもあってなかなか実現しなかった。そこで“(武豊の)次に柔らかく乗るのは誰だ?”と村山調教師に聞くと、
    “菜七子です”とのことだった。菜七子とキッキングのコンビ結成はそういういきさつもありました」

     ――それでは年内のローテーションは?

     「東京スプリントの次は、(フェブラリーS優勝馬インティとの再戦となる)かしわ記念(交流G1・5月6日、船橋ダート1600メートル)。
    菜七子にどこかでG1を勝ってもらいたいと思っているので。今年のJBCスプリント(11月4日)は浦和競馬場開催なので、
    コーナーをたくさん回るのはキッキングにとって合わないんじゃないかと思っている」

     ――秋には米G1「BCスプリント」(11月2日)への遠征プランもあるが。

     「ただ、サンタアニタ競馬場で馬の故障が続いた(=昨冬から計23頭もの現役馬が故障を発症して安楽死処分に)というニュースが
    気になっているんですよね。キッキングは元々、脚元が丈夫な馬じゃないので。まだ時間もあるし、そこら辺の状況も見て総合的に判断したい」

    【【競馬】コパノキッキング来年から武豊騎乗へ 菜七子とのコンビはとりあえず年内まで 】の続きを読む

    このページのトップヘ