石橋脩

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/14(木) 15:14:28.43 ID:et0FXZtE0
    2歳コースレコードでG3サウジアラビアRC(東京)を制した無傷2連勝中のサリオス(牡2=堀)は
    ライアン・ムーア(36=イギリス)との新コンビで朝日杯FS(12月15日、阪神)に向かうことが14日、決まった。
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/11/14/kiji/20191114s00004146206000c.html

    【【石橋脩】サリオスはムーアとの新コンビで朝日杯FSへ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/11(月) 20:11:16.82 ID:sN0LstmS0
    https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=163171
    エリザベス女王杯の激戦から一夜明けた11日、優勝したラッキーライラックは自厩舎の馬房で元気な様子を見せていた。

    「レースでの疲れはあまりなかったようで、昨日馬も馬房に戻るとすぐにカイバ桶に顔を突っ込んでいました。残さずに食べていましたよ」と担当の丸内助手は笑顔で話した。

     昨日のレースはゲートへついていったために、移動の車の中で見たそうだ。

    「抜けだして勝ったのを確認したときには、ホッとしました。これまで調教は馬の成長にあわせて内容を変えながら時間をかけて焦らずに積み上げてきました。ここにきてようやく馬が完成したんだな、と実感しています」

     2歳時の阪神JF以来のGI、そして3歳春のチューリップ賞以来の勝利となった。

    「ここまで騎乗してくれた石橋脩騎手にもすごく感謝しています。馬の成長をちゃんと考えながら大事に乗ってくれていましたから。昨日のレースで鋭い差し脚が使えたのも、逃げ馬に育てずしっかりと競馬というものを教えてこれたから。勝てて本当によかったです」

    石橋脩君叩くのやめよう

    【【エリザベス女王杯】一夜明け、ラッキーライラック陣営「石橋脩騎手にもすごく感謝しています」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/05/15(水) 22:17:47.68 ID:tHS4DBFr0
    no title

    【【競馬】菜七子「石橋脩のトークはつまらん」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/05/12(日) 17:26:38.89 ID:AQG9Es790
    1番人気に支持されたラッキーライラックは4着。好位追走から上位争いに加わったが、最後は上位馬の切れ味に屈した。
    騎乗した石橋は「馬の雰囲気はよく、いつも通りのスタートを切れた。ペースは速いと思ったが、コーナーは折り合っていたし、
    あれ以上位置を下げるわけにもいかない。最後まで走り切れている」と振り返った。
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2019/05/12/kiji/20190512s00004048276000c.html

    石橋騎手(ラッキーライラック=4着)「雰囲気よくゲートも入って、いつも通りスタートを切ってくれた。3コーナーに入る前から、
    (ペースが)速いなっていうのはあった。自信もあったし、うまく折り合って、直線まで運べたし、満を持して外に出した。勝ちに行く競馬をした」
    https://hochi.news/articles/20190512-OHT1T50139.html

    【ラッキーライラック石橋「勝ちに行く競馬をした。ペースは速いと思ったがあれ以上は下げられない」 】の続きを読む

    1: 2019/05/11(土) 22:58:51.46

    https://www.tokyo-sports.co.jp/horse/jra/1388526/

    阪神牝馬S・8着は鞍上の石橋がもう少し上手に乗れていれば、結果は違っていた――。
    そう感じるレースであったわけだが、案の定というか

    「それは石橋が一番わかっていることですからね。“自分が100%悪い。すみません”とすぐに言ってきましたよ」とまるで責める様子がないのが松永幹師らしい。今回のコンビ継続も素直に喜んでいる。

    「あの競馬の後だからこそ“今回も石橋で本当に良かったな”と僕は思っているし、担当の丸内(助手)も同じように考えているみたい。失敗した人間を替えるのは簡単だし、それが好結果を生むこともあるけど、その逆もあるわけだから。
    気持ちが入り過ぎる必要はないが、改めてチャンスをもらえたことで、彼なりに期するところもあると思う」と語った後、「それにね、ラッキーライラックと石橋は誕生日(4月3日)が同じなんですよ」と付け加えた。

     自他ともに認めるベストコンビを簡単に解消させることはできません――。そんな意味合いに受け取ったのだが、実際はどうなのだろうか?

     とにかく、あの一戦だけをピックアップして、責任をなすりつけるようなことはしなかったトレーナーの姿勢を見れば、
    応援したくなるのも当然。初重賞(アルテミスS)勝ちを決めた東京マイル戦で、ラッキーライラックのリベンジVを期待している。
    VIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:----: EXT was configured

    【【競馬】松永幹夫「今回も石橋で本当に良かった。失敗した人間を変えるのは簡単。でも僕はそうは思わない。」】の続きを読む

    このページのトップヘ